オリーブ
紀元前700年頃から古代ギリシアはオリーブの栽培によって国力を蓄え、今日の産油国のように繁栄を迎えた。オリーブには希少価値があり、ヘロドトスは紀元前5世紀頃に「アテナイを除き、世界のどこにもオリーブの木は存在しない」と記述している。ギリシアが地中海各地に植民市を建設するとともに、オリーブの木も移植されていった。紀元前370年頃イタリア半島に移植され、やがてオリーブの主要生産地の一つとなった(Wikipedia調べ)
樹齢500年だそうです
日本で500年前といえ応仁の乱によって幕を開けた戦国動乱の時代が
本格的に始まった時代だそうですよ😅
そんな時代から生命活動を続けている樹木は偉大でしかないですね😁
古木を見るとついつい触ってしまうんですよね〜
樹木の温もりと歴史を同時に感じることの出来る古木てすばらしいですね♫
以上
植木屋のつぶやきでした(^。^)